mysticdiary

Even if he can close the wings

I often expressed as a "wings" dance of Chayanne.

It is almost like the wings of "Pegasus". . . Gallantly, supple, sexy...etc.
Is the greatest weapon of Chay, no doubt it was a the one and only charm.

Chayanne made its debut at the age of 10,
His "wings" were the most and the best feature from the 1990s through 2000.

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Time the album "Simplemente" was released,
Dance of time that has appeared extensively in programs such as Spanish songs show is perfect!!
It did not allow the other tracking.

However, the supply and the release of the album "CAUTIVO" 2005
Chay are major changes to the activity-based,
He quietly closed the "wings" of his...

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I'm unusually depressed when I listen to this album(CAUTIVO) for the first time
Because I came to realize it.

"Chay will not dance anymore...no no no..."

But Chay is 37 years old when he announced the "CAUTIVO".
"Wings" of his, has been more than a quarter of a century already overworked.

We do not wonder even if Chay retire if he is a jumbo jet :))

And,They are always fighting with injury if 37-year-old professional athlete.
Even if there is no matter how their skills and experience,
They do not fight in forefront equal with young players.

I think the same thing would have been for Chayanne those things...

But, however,
Too much too soon he will retire!!!
It is not that time very much!

So Chay closes his wings once while it is still having the spare capacity that,
Chay put his feet on the ground and He is not a dancer as a "artist".
I think Chayanne wanted to continue to pursue the power of music and singing.

I was taught that to me,
Is "No Te Preocupes Por Mi" song is the first single cut from "CAUTIVO".

There was no choreography to this song that was originally expected to dance and of course will enter.

But...

They must inevitably go on tour if put out an album.
It is reckless to do without a dance performance on stage suddenly.

It is going to be deeply betrayed the expectations of the fans.
Chay did not want to make it never.

So, Chay has greatly changed the dance style.
Chay itself instead of elaborate dance choreography precisely in the full version of the past,
and He is covered by using a larger backup dancer that part.
He got a style that can be devoted to the song as much as possible.

So He will not dance much later CAUTIO tour.
His dance has become boring...

NancyO'Mera has a Chay's choreography since 2000.
She had been choreographed dance that excited us.

Maybe...
Level of dance that he was the cause of the decline is no such Nancy,
I think Chayanne wants the direction of such.

No...
He may have had to do so.
because he will go to survive in the stringent show business. . .

Chayanne strongly desired to sing his dance style in varying.

He chose to "singing" longer than "dancing".
I think it was an obvious choice as an artist.

I accepted a long time over his choice,because I love him.

I love his way of life.

And, at least once, if the fans have seen his stage,
If you're a fan has ever felt the heat of his ...

Its beauty, charm, even without the "wings" and going dancing,
We know with will never change.

It even if it is not "Pegasus" example,
To be loved with they are the most beautiful creatures wingless thoroughbred in the world.

I think...
It is certain that there is a problem with his choreography at the moment.

But,There is no problem in any way that I love him.

I love Chayanne forever.
Life without Chayanne is not my life.

Thank you for reading this article.

I will thank you very much!!





前回の記事、「踊らないChay~閉じられた翼~」を、
海外のお友達に向けて、英語版に編集してみました。

googleのトランスミッターと辞書と、半日、格闘しながらwww

なので文法的、表現的におかしなところがあるかもしれませんが、
どうか、お許し下さい。

チャヤン、ふぉーえばぁー

彼なしの人生なんて、私の人生じゃないっ!!

って、ところだけ伝わればいいかなと。


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【コラム】踊らないChay ~閉じられた翼~

テンプレートを、2012年、秋冬使用に変更してみました。
いかがでしょうか?w

さて、今、facebookで、あるディスカッションが一部ファンの間で盛り上がっています。

今、GIGNTE3Sツアー真っ最中のChay。事件は、シカゴで起こったw





問題は、4分23秒ごろから始まった”LOLA”。。。

曲のアレンジも頂けないが、ダンスが・・・

Chayとしては、とても”踊っている”とは言えない、酷いステージ。
これに、失望した、ひとりのファンが、facebookで、質問を立ち上げた。

「なぜ、彼は踊らないのかっ?!若い頃のダンスの振り付けの方が、良かった。
彼はまだ、その体力も力もあるのに、どうして、こんな酷いダンスを踊るのか?」と。

「みんなは、どう思う?昔のダンスと、今のダンス、どっちが良い?」みたいなw

私は、「昔のダンスの方が良い。」と答えた。事実、そうですからw

ただし、「昔のダンスの方が良い。」とゆうのと、
「だから、それを今、踊れ!!」とゆうのは、別問題だと、私自身は思っている。

facebookには、書き切れない、とゆうか、英語では、とても語り切れない想いを、
今日は、書いておこうと思う。




私はよく、Chayのダンスは、”翼”だと表現する。
それは、まるで、ペガサスの翼のように。。。雄々しく、しなやかで、セクシーw
Chayの最大の武器であり、唯一無二の魅力であったことは間違いない。

10歳でデビューしてから、1990年代、2000年にかけて、
彼の翼は、最大限に、そして、最高に機能した。

アルバムSimplementeが発売された頃、スペインの歌番組などに、
盛んに出演している頃のダンスは、完成度が高く、他の追従を許さなかった。

しかし、2005年、アルバム、”CAUTIVO”の発売と供に、
Chayは、その活動基準を大きく変更し、”ダンス”とゆう”翼”を静かに閉じた。。。

私が、初めて、このアルバムを聴いた時、異常に落ち込んだのは、それを悟ったからだ。
「Chayは、もう、踊らない。。。」と。

CAUTIVOを発表した時、Chayは37歳。
すでに、四半世紀以上も酷使してきた”翼”である。

ジャンボ機なら、とうに、引退してもおかしくないw
プロのアスリートでも、37歳とゆう年齢は、故障との戦い。
どんなに技術や経験があっても、第一線の若いプレイヤーと”互角”とゆうわけにはいかない。

だがしかし、ダンスが厳しくなったからと言って、
引退するのには、あまりにも、早すぎる。。。

まだ、その余力があるうちに、一旦、翼を仕舞い、
地に足をつけ、”いちアーティスト”として、
その音楽性と歌唱力を追及していこうと考えたのではないかな?と思う。

私に、そのことを裏付けたのは、
CAUTIVOから、最初にシングルカットされた曲、”No Te Preocupes Por Mi”

当然、ダンスが入るだろうと予想されたこの曲に、
当初、ダンスの振り付けは、なかったのである。

しかし、アルバムを出せば、必然的に、ツアーに出なければならない。
ステージでのパフォーマンスを、いきなり、ダンスなしで行うのは・・・。

ファンの期待を、大きく裏切ることになるだろう。

そこで、Chayは、そのダンススタイルを大きく変更した。

従来の、フルバージョンで、Chay自身が、きっちり精巧な振り付けを踊り上げるのではなく、
その部分を、バックダンサーを多くすることでカバーし、なるべく歌に専念出来るスタイルを取った。

だがしかし、
ツアー前に、テレビの番組で、初めて披露した、”No Te Preocupes Por Mi”の、
いかにもな、後付けダンスは、それまでの、Chayのダンスとは全く違う、
最悪の出来栄えとなった。。。

初めてそのダンスを、youtubeで見た時、
「なんだ?こりゃ・・・ 」と、心底、泣きたくなったのは、言うまでもない。

そのあまりの振り付けの変わりように、(酷さにw)
この時、「振り付け師が変わった。」と、ずっと思っていて、
「どうして、こんなつまらない振り付けをするんだろう?」とか、
「この振り付け師は、Chayのスキルも魅力も、全くわかっていない。」と・・・、

振り付け師の腕の悪さを恨みつづけ、内心、腹が立つばかりだった。

あれから、7年。。。

昨年、Chay古参のファンのPandoraさんと交流するようになってから、
私は、彼女に、「Chayの振り付け師をご存じですか?」と訊ねたところ、
NancyO'Mera(ナンシー・オメラ)とゆう人だと、初めて知った。

「Chayのダンスがつまらなくなった戦犯は、お前かっ?! 」とwww

そう言ってやりたい気持ちで一杯になった私は、Pandoraさんに、
「もしかして、彼女は、2005年位からChayの振り付けをしていますよねー?!(ほぼ決めつけ)」
と、確認すると、なんと、NancyO'Meraは、もっとずっと以前の、2000年辺りから、
Chayの振り付けを担当しているとゆう。。。

2000年あたりからと言えば、Chayのダンスが最も素晴らしかった時期で、
なんど見ても、ため息が出る程のダンス・・・
「ay mama」や「vivo」や「TORERO」「Caprichosa」も、
同じ人(Nancy)の、振り付けだったってこと?!

どうゆうことーーーーーーっ?!

私は、ひどく混乱し、なんとか折り合いをつけようと、いろいろ検証して得た答えが、
前途に記述したものであるw

やっぱり、05年のCAUTIVO発売の時期に、Chay自身が、大きく方向変換していたんだと。
それまでのダンスは、すでに、あの時に、封印してしまったんだと。。。

ダンスのレベルが低下したのは、多分、Nancyのせいではなく、
Chay自身が、そうゆう方向性を望んだものだったのかもしれない。

いや、そうせざるを得なかったのかもしれない。
厳しいショービジネスの中で、彼が、生き残って行く為に。。。

そう考えれば、Chayのダンスが、ただ”劣化”したわけじゃないと、納得もいく。
むしろ、そうまでして、ステージに立つ我が君を、ファンとしては、抱きしめずにいられないよね?w

まぁー、もう。。。

そうね、ちょうど今月で、Chayと出会って、丸10周年。

10年も追っかけをしていると、ダンスなんかしなくっても、
ステージに、すっくり立っていてくれるだけで、いいw

彼の生き方が、好きだし、
それに、一度でも、彼のステージを見たことがあるファンなら、
彼のその熱を、感じたことがあるファンなら・・・

その美しさ、魅力は、ダンスとゆう翼がなくても、
決して、変わらないと知っているはず。

例え、ペガサスでなくても、翼のないサラブレッドが、
この世で最も美しい生きものだと言われるように。。。


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